2005年12月18日

野ブタ。をプロデュース 最終回

野ブタ。は、最終回でもしんみりとした物を感じさせないから良かったエンド。
でも…野ブタの次回作があったらやだ。見たくねぇ。

彰がぽろりと一言。俺、名前で呼ばれたことねえなぁ、と。
いっつも「ねえねえ」とか「ちょっと」とか言われて…

彰「下の名前でよんでっ」
修二「下の名前って…何?」

彰ショック!!!最終回でこれですか!!
(爆笑

12_18_nobuta.gif

野ブタは、お昼の番組「突撃レポート」で一躍人気者になっていた。
サインを求める人、写真を一緒にとって欲しいと頼む人…。

彰ん家で、野ブタはそれを止めたいと言い出す。
そこで、彰はぬかずけのこと、修二は遂に引っ越しのことを語る。

野ブタは修二とお礼を兼ねた思いで作りがしたいと。
彰「野ブタに巫女さんになってもらって…」
冗談のつもりが、野ブタは急いで神社に向かった。

野ブタピュアすぎーーー!!

んで巫女さんとして仕事してると神社の木を切ってしまった。
実はその木を切ると自分ではなく、自分の一番大切な人に罰が当たるとか。

それを避けるには御札をその人にあげるしかないらしい。
しかし、その御札は一枚だけだ。どうする、野ブタ。

え、結局川に投げたーーー!!
「三人で罰あたろ」のぶたーーーん!!!

とある理由で、修二の噂はかなり広まってしまった。
先生からもお別れの餞別をもらったりした。

とうとう、修二は転校してしまった…。
そして、新しい学校。修二は「今度は挫折しない」と決心を固めた。

教室に入った。「桐谷修二君だ」と紹介がある。
修二は教室の周りを見渡す。…

「!!!!!」

気のせいか…と修二。一度鞄を落としてしまった。
でも…やっぱいるよね彰!!!幻覚じゃないのよ〜ん。

どうやら昨日転校してきたらしい。やっぱそうきたか。
先週当たり最終回の予想してたんだよ〜当たった、
ほぼ(笑)
ドラマの先が読めるウチが恐いよ(謎
予想した→http://edei.seesaa.net/article/10621116.html

転校先の海で、二人ははしゃいでた。水かけあったり…

青春や。

寒いでしょ?もしかして冬の収録?クラゲさん浮いてない?「俺たちは、何処ででも生きていけるんだ…」と修二。

この展開は、けっこうエンディングとかけてますよね。

「俺たちはいつでも二人で一つだった」
「故郷を捨て去り 辿り着いたこの町
 全てが手に入る 気がした」


でも、最後が「ブチッ!!!」って切れたのはいただけなかったかな。
時間のやりくりが難しかったんですか、そうですか…
コンピュータの裏技(?)教えます
posted by エディー at 11:07| Comment(0) | TrackBack(29) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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