2005年12月13日

野ブタ。をプロデュース PRODUCE9

 もう9回目まできちまったよのぶた。
以前はドラマは12回とかが普通だったのに…最近減ってない?回数。
 そのうち2回とか3回とかになって最終的に読み切り(見切り?)に
なってまうぞ。

とにかく、ドラマは約3ヶ月を保っていろ!!

 豚の置物(?)を二人に渡す修二。
だが、修二はまだクラスの奴らに無視られつづけている。
また、蒼井が野ブタに影で嫌がらせをしていた真犯人だということを
まだ隠している。

修二が黙って蒼井から野ブタを離せばいいのに、とつくづく思う。
 あ、でもそしたらドラマとして成立しない?
  そっか、そうだよね
(何か聞いたことある。。。)

最初にまり子さん、ゴメンナサイ。
貴方のことうたぐってました。でも、前回あたりに自分を振った修二に
弁当ちょこんと置いてるのみて「へっ?」って違うと悟った(!)


とある夜、修二が帰ってくるとパパさん「お友達が来ているYO」
まさか信子か!?っておもったら

蒼井いるYO------!!!マジびびリング。
これはホラーか?!死んだ人間の筈が…並に…


蒼井「私もプロデュースに参加させて欲しいの。
   そうすれば小谷さんの前から黙って去ってあげる」


そうして彰や修二に影で付け込んでいくが、なかなか動じないので
結局野ブタに早いうちに明かす羽目に…

       「あんたがきらいだからよ」

やーね、不景気な世の中になったわねえ。
なにさぁ、ちゅらだますぃ(魂)をなめんなさぁ!!(激謎)

そして泣いてしまった野ブタに、駆けつけてくれたのはまりこだった。

「もうやめてあげなよ、泣いてるじゃない」


蒼井「修二君、ホントはこの子と出来てるんだよ」(だっけ…

「そんなの関係ないじゃない」

そして励ましたあげたのさあ。。ううっ、青春…

でも、やっぱり不登校気味になってしまった野ブタ。
今まで親友だった奴にさあ…辛いねぇ。

どうやら例のおじいちゃんというのも嘘だったらしく、
とことん仲良くなってどん底へ突き落としてやるのよ…と蒼井。

やっぱ不自然だと思った。
おじいちゃん助けてもらったらお礼で終わるだろ。…と。

そんでクラスのみんなが、修二のお願いで「野ブタに
昼の放送番組をやってほしい!!」というビデオを撮らせてもらった。

そんで、復帰した野ブタ。修二は彰と野ブタがいれば何でも
出来る気がする、と友情を確かにした3人。

しかし・・・桐谷家では引っ越しの話が出始めていた…


ウチの予想では、修二は転校してしまう。
んで彰「俺も行くっちゃ」って感じで信子に「お前は俺たちの
プロデュースが無くてもやっていけるんだ、俺たちの故郷で」って感じで…

良ければ貴方の予想も聞かせて下さい。

何を考えとるねん(笑)

まあ、多分修二は転校すると思う。
んで視聴者の感動を誘って下さい(爆死)
posted by エディー at 18:09| Comment(3) | TrackBack(10) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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